白ワインの最近のブログ記事

10月25日はひとりランチで「エノテカ・リオーネ ENOTECA LIONE」へ。初めて訪れたレストランです。大泉学園にしてはしっかりとした店構え。
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この日は、日曜日のお昼ということもあり家族ずれも多かったですね。
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まずはスプマンテを注文。メニューはランチコースの「スペシャーレ」にしました。
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- 前菜の盛り合わせ
想像以上にお洒落な盛り付けです。鯛のカルパッチョ、カボチャのマリネ(バルサミコソース添え)、フランスパンとパテ。

ここで白ワインを注文。さすがにランチなのでグラスワインにしました。なんと、グラスワインは1杯300円。
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- 本日のリゾット
アサリとイワシのサフラン風味リゾット。芯も程よく残っていてなかなかでした。
ここで赤ワインへ。
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- 本日のメインディッシュ
若鶏のグリル ポルチーニダケソース。お肉はかなり柔らかめ。もう少しコースの値段をアップしたら地鶏を使った料理が出来るんでしょうね。味付けはかなり濃い目でした。
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- 本日のデザート
レアチーズケーキ、栗のアイス、プティング。デザートが3つも!満足でした。。。
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- パン
パンはオリーブオイルをつけていただきました。しっとりしていて凄く柔らかいです。
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- カフェ
カップチーノ。

値段の割には十分な内容。個人的には塩味をもう少し抑えた方が好みです。

接客や料理の出てくるタイミングなど気配り面がとても良かったですね。おかげさまでゆっくりした時間が流れ、癒された気がします。店員さんやシェフも皆若いです。

今度はパスタやニョッキなども食べてみたいですね。次回は夜に行ってみたいです。

9月13日は友人と「Fish Ground」というところに行って来ました。練馬にしてはちょっと洒落たお店。旬菜・鮮魚中心の料理とNEW WORLDのワインが楽しめます。日、祝以外は夜中2時まで営業されているようです。
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仕事帰りに途中下車して飲んだとしても自宅まではそこまで距離がないのでタクシー代もかからないな、、、と思いながら、しかし、さすがに夜中にヘビーなものを食べるのも躊躇しますね。。。

Fish Groundは、なかなかの人気店で入れない時もあるとのこと。この日は日曜日でしたのでお客は7割程度の入り。

日曜日とのこともあり、ちょっと軽めにオーダーしました。まずは白ワイン。「リチャード ハミルトン シャルドネ(オーストラリア)」というワインをチョイス。キリッとした酸味と樽の芳醇さのバランスが取れています。ワインリストは手ごろな値段のものばかりです。お店にセラーがありますので今度見てみたいですね。

料理は、

- 地アサリのワイン蒸し
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磯の香りもしっかりします。カリっと焼いたフランスパンも良い感じです。

- 3種のナスとモツァレラチーズのオーブン焼き
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ナスが3種類入っています。ミートソースにとろ~りチーズがとてもマッチしていました。ナスはみずみずしく美味しかったです。やけどにはご用心。

ここで、赤ワイン。「パスカル トソ カベルネ ソーヴィニヨン(アルゼンチン)」をオーダーしました。飲みやすく、こちらのお店でも人気のワインとのこと。

- 大カマス ロースト、ローズマリーポテトとアンチョビオイルソース
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大カマスが丸々一本調理されています。淡白な魚なので調理次第で印象は凄く変わるでしょうね。この日はアンチョビオイルソースと、ローズマリーでの味付け。塩気が効いていて結構味付けが濃い感じでした。

- プリプリ海老と九条ネギのパスタ
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いきなり和風になりましたが(笑)九条ネギのシャキシャキ感と海老のぷりぷりした食感が良かったですね。こちらもちょっと塩辛い印象でしたね。。。 全体的に味はしっかりしています。オーダーの時に相談したら味付け変えていただけるかもしれないですけどね。。
値段は良心的でこの日は一人6千円程度でした。

Fish Ground
住所:東京都練馬区豊玉北6-13-18 201
電話:03-3994-5081
営業時間:月~土 17:00~02:00(L.O.01:30)
     日   17:00~24:00(L.O.23:00)
定休日:火曜日

8月1日はRestraunt-I(レストラン アイ)に行ってきました。 先日はランチをいただきましたが今回はディナーを初体験。

メインダイニングの広いガラス越しに見える景色は昼とは全く違う雰囲気でした。レセプションの時は人がたくさんでしたので外を眺める余裕なんてありませんでしたからね。こうやって席について外を眺めながら食事をするというのもいいですね。レストランの内装もそうですが、来ているお客さん、空間にとても高級感があります。

この日はさすがに暑かったので席に着くなりグラスのシャンパンをいただきました。

メニューは「プリフィクスコース(6,500円)」と「シェフのおすすめコース(10,000円)」の2種類ありましたが、今回は「シェフのおすすめコース」にしました。

記事を書くまでに時間が経ってしまって料理の名前は忘れてしまいました、、、写真と共に軽く感想を。
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前菜はバーニャカウダ。でも、ソースには味噌が使われていたような。コンセプト通り地産地消の野菜でしょうかね。みずみずしくて野菜の味が引き立っていました。
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次に、ホタテのカルパッチョ。ホタテには甘みがあり、野菜のシャキシャキとした歯ざわりがアクセントになっていました。紫の野菜も変わっていますよね。
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ここでホタテのカルパッチョに合わせて白ワインをいただく。白ワインはワインリストを拝見しましたがいつも飲むような銘柄が見当たらなかったので、サービスの方にも手伝っていただいてブルゴーニュの白を選びました。選んだワインは「Bourgogne Cote Chalonnaise Les Clous 2005(ブルゴーニュ・コート・シャロネーズ・レ・クル)」。最初は料理に比べるとちょっと弱いかな?とも思いましたが、時間が経つに連れて香りも立ち、いい感じになりました。
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次に海老とそら豆でしたかね。。。味と食感は思い出せますが何を使っているかあまり説明を聞いていませんでした。。。ムース状のソースはカレーのような独特な風味で斬新。普通にクリームのソースでもおいしいかも。海老はプリプリで美味でした。
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次に魚のメイン。こちらはイサキでしたかね。隣のソースはこちらも味噌を使ってありました。手前にあるのは魚のすり身を使った練り物。日本料理のしんじょうのような食感です。今回の食事の中ではこちらが一番自分の好みでしたね。
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ここで、赤ワインに移行。赤ワインはサービスの方が「白と同じようなものでご用意いたしましょうか?」といわれたのでお願いしてみました。チョイスされたのがイタリアワインでしたが、こちらはムムム。ワインリストをいただいてフランスワインにしておけばよかったと少し後悔しました、、、。ワインは「Fattoria Le Terrazze SASSI NERI 2005(ファットリア・レ・テラッツェ サッシ・ネリ)」。ワイン自体は美味しかったです。
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料理は続きます。メインは牛で皿の上にソースが点々とデザインされています。好みに合わせてつけて食べるというスタイルでしたね。肉の質感が残るしっかりとした歯ごたえでした。
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そして、デザートはアイス、生クリーム、果物と豪華盛りに、白いスティック状のものがありました。こちらは砂糖を固めてあるような甘さでサクサクとした食感があり、口の中に入れると直ぐに溶けます。目でも楽しめましたね。
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そしてチョコブラウニーとフィナンシェとコーヒー。
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それと、マカロンとクッキーも。こうやって見るとデザートからティータイムまでも結構充実していますよね。

この日は、お会計が43,000円程度。

確か、白が8,000円台だったので、コース代とサービス料を差し引きすると赤ワインは12,000~13,000円程度となりますかね。

一応、大体の金額も書いておかないとちょっと忘れてしまうので。。。
今後のために。

レストラン アイ
住所:東京都渋谷区神宮前1-4-20 パークコート神宮前1F Restaurant-I
電話:03-5772-2091
営業時間:ランチ 11:30~15:00 (LO 13:30)
     ディナー 18:00~22:00 (LO 21:00)
定休日:月曜日

5月23日(土)はワイン好きの友達と待ち合わせをして、ドイツワインの試飲会(主催:東京ドイツワイン協会)に行ってきました。場所は東京都庁45階の展望室で、その日は貸切でした。
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都庁はやはり高いです。今回、東京にきて初めて都庁に上りましたね。天気は生憎でしたけど、眺めは最高!
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19時からスタートで結構な人数いらっしゃいました。会場の模様を撮影するの忘れていました(笑)

ドイツワインは日ごろ飲んでいないので普段飲んでいるものとの違いが良く分かります。濃厚で甘みがあるものが多かったですね。全16種類ありましたが僕は12種類飲んで、それからは好きなものを数回おかわりしました。その中で2本おいしいワインを見つけましたね。

注いでくれる主催側の方に自分が気に入ったワインを伝えたところ、大変誉めていただきました。 筋がいいからこれからも頑張ってねって。日ごろ飲んでいる成果は少しはあるようです(笑) まぁ、お世辞半分だと思いますけど。。。

会場の赤ワインは残念な感じでした。

入場料が3,500円でワイン飲み放題、パンとチーズが食べ放題。
かなりリーズナブルですね。パンとチーズはドイツのものですが、フランス産とは違い個性豊かなものが多くありました。

しかし、45階から東京の夜景を見ながら酔いしれるのは格別。日が沈むにつれ、日頃の疲れを癒してくれるのでした。。。

先日アップした、京都フレンチの次の日は美味しい京料理をいただきましたが、まだ書いていない記事が溜まってきましたのでワインに関連性の高いものを先にアップし、その後また書きたいと思います。

といってもまたワインを飲み続けるのでいつ書けることやら、、、。しかし、是非、京都の和食もご紹介したい。

5月の16日(土)、17日(日)は実家の熊本に帰省しました。今回は特にこれといって用事はなかったのですが、ゴールデンウィークで実家に帰らなかったので両親に顔見せといったところです。今年は結構帰っているかも。
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16日(土)の夜はまたフェデリコさんにお邪魔しました。
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上の写真はお店の一番奥に飾られている絵画です。内装にはオーナーシェフ 坂本さんのこだわりが随所に反映されています。デザインに対するインタビューはこちらをご参照ください。楽しく食事をするレストランの空間って本当に大事ですよね。

こだわりの空間に包まれながら、今回は珍しくコースでいただくことにしました。
コースの金額は。。。記憶が定かではないですが、確か6千円くらいだったような気がします。
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こちらは鯛のカルパッチョで、上に乗っているのは熊本産の塩トマト。熊本のトマトってすごく美味しいんですよね。食べるとその違いは歴然です。チーズはパルメニャーノを摩り下ろしたもの。シャンパンと一緒に美味しく頂ました。
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あっという間にシャンパンを飲み干し、ボトルワインへ。料理を待っている間にワインセラーを物色させていただきましたが、美味しそうなワインがたくさんでした!

セラーの中のワインは一本ずつ価格と名前が書いてあって見ているだけでも楽しいです。この日は久しぶりにイタリアワインのブルネッロ・ディ・モンタルチーノをいただくことにしました。正式名称はBRUNELLO DI MONTALCINO 2001 IL Colle (ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ 2001 イル・コッレ)価格は13,800円。
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ワインの色はこんな感じです。若干くすみがあり、色も濃厚。注いだだけでいかにもイタリアワインという香りが漂ってきます。

しっかりとした果実味と、程よいボリューム感。2001年ですが熟成した飲み応えのある味です。

また、サンジョヴェーゼ特有のタンニンや骨太い逞しさもあり古典的な印象を受けましたね。ブルネロの中ではコストパフォーマンスが高い一本だと思います。ワインの詳細はこちら>> 20090516_trattoria-federico006.jpg
続いてはイカの詰め物と生ハム。手前のイカには海老とフランス豚のペーストが詰めてありました。奥の生ハムは「ル ノワールドゥ ビゴール」という豚で、濃厚ながら繊細なコクが楽しめました。甘いシロップがかかっていて、上にいちごが添えてあります。軽く胡椒もかかっていましたので甘さを引き立てつつ、ピリリと味を引き締めていましたね。
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カボチャの冷製ポタージュ。この日は少し暑かったので冷製だったのでしょうね。
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スキャンピとピスタチオのパスタ。最初出てきた時にはその容姿に少しビックリしましたが、味はいい意味で大きく裏切ってくれます。パスタは卵が練りこんであり、ピスタチオの食感、風味と実に良くからんでとても美味。もちろんスキャンピのニュアンスもしっかりと主張しています。
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バケット。硬すぎず美味しかったです。
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次に魚料理が出てくるということでセオリーは無視した形になりますが白ワインをオーダーしました。いつも良くしていただくお店の方おすすめの一本。Bourgogne Aligate "a・ligoter"[2007] Alice et Olivier de Moor(ブルゴーニュ・アリゴテ・"ア・リゴテ"[2007]アリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール)というワインです。ネット上でも売り切れが多いみたいですね。
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色はこんな感じ。ワインの色も写真で撮って残しているのでその違いが良く分かりますね。今回の品種はアリゴテ。初めての品種です。

辛口ですっきりとした味わいです。ミネラル感もあり美味しかったですね。エチケットは縄でワインを引っ張る絵が描いてあるのですが、これは「Ligoter」という言葉がフランス語で「ひもで縛る」という意味を持つところから来ているそうです。面白いですね(笑)価格は7千円程度でしたかね?ワインの詳細はこちら>> 20090516_trattoria-federico012.jpg
今日のお魚はヒラメ。出汁にはカサゴを使われているそうです。こちらはかなり肉厚のヒラメでしたね。上に乗っているネギとあわせて美味しくいただきました。
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最後にメインのお肉。こちらは肥後赤牛で、上に乗っているのはいちぢく!バルサミコソースと程よい果実の甘みで大変美味しかったです。程よい弾力で厚みがあるので食べ応えがあります。今回の赤ワインに良く合いました。お肉の下に敷いてあるじゃがいもペーストはいつも美味しいなって思います。
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最後のお酒はグラッパ。イタリアンの最後にはやはりグラッパを飲むのがツウぅ?しかし、今回気づいたことなのですがグラッパを飲んだ次の日は喉から胃に掛けて猛烈にヤケます。胸焼けが激しく2週間くらい大変な状態になることが判明。。。今頃気付いたのか。。。以前は飲みすぎたからかな?って思っていたのですが、どうもグラッパの仕業のようです。しかし、、、今回も飲んでいる時にはそれを知る由もないのでした。。。
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デザートでベイクドチーズケーキ。隣はバニラアイスでしたかね?ミントを添えて。
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デザートとカプチーノで終了。大満足!

お会計は33,000円。この前の京都に比べると段違いのCP!

料理も大変美味しかったです。ご馳走さまでした。

■TRATTORIA FEDERICO(トラットリアフェデリコ)の訪問履歴
2008年12月
2008年 8月

TRATTORIA FEDERICO(トラットリアフェデリコ)
住所:熊本市上通町5-46 イーストンビル2F
電話:096-352-1512
座席:40席
営業時間:11:30~24:00(L.O.23:00)

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品名:BRUNELLO DI MONTALCINO 2001 IL Colle (ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ 2001 イル・コッレ)
年代:2001年
生産国:イタリア
地 方:トスカーナ
地 域:モンタルチーノ地区
品 種:サンジョヴェーゼ
タイプ:赤、フルボディ
飲んだ場所:TRATTORIA FEDERICO(トラットリアフェデリコ)
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■ワインの評価
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味     :★★★★☆
値段   :★★★★☆
----------------------------------------------
★3つ...普通 ★4つ...良い ★5つ...とても良い

>> 同じワインを試してみる


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品名:Bourgogne Aligate "a・ligoter"[2007] Alice et Olivier de Moor(ブルゴーニュ・アリゴテ・"ア・リゴテ"[2007]アリス・エ・オリヴィエ・ド・ムール)
年代:2007年
生産国:フランス
地 方:ブルゴーニュ
品 種:アリゴテ 100%
タイプ:白
飲んだ場所:TRATTORIA FEDERICO(トラットリアフェデリコ)
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■ワインの評価
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味     :★★★★☆
値段   :★★★★☆
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★3つ...普通 ★4つ...良い ★5つ...とても良い

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アイテム

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