フランスワインの最近のブログ記事

6月26、27日は新幹線で大阪に行ってきました。N700系は無線LANが利用できるため、個人的には飛行機よりも新幹線の方が快適に時間を過ごせます。
自宅の最寄り駅から新大阪まで3時間半。飛行機でも羽田までの時間、飛行時間、伊丹から新大阪の時間を合わせると同じか、もしくはもう少し時間が掛かりそう。
20100626_Chambertine_001.jpg
26日は大阪ヒルトンホテルにチェックインして、そのままホテル内プールへ。1時間くらい泳いでエグゼクティブ専用ラウンジに上がりました(エグゼクティブルーム利用客は特別ラウンジが利用できます。飲食無料)。

ここは32階で眺めがよく、ゆったりとくつろげます。サービスの方曰く、週末は利用客が多いが平日は空いているとのこと。ねらい目です。

まずは簡単なオードブルとシャンパンで乾杯。運動した後は吸収が早い。。。シャンパン2杯、赤ワイン1杯でほろ酔い気分。

外は雨が降っていたので夕食はホテル内で済ませることにしました。
「3F 日本料理 源氏」では龍馬伝ブームにちなんで土佐コース料理があるとのこと。お願いしてラウンジから予約してもらいました。

そして、予約した時間になったのでお店へ行ったはいいものの、ワインを飲んでしまった影響で和食という感じでもなくなってしまい、、、。結局鉄板焼に変更。

オードブルは済ませたので、コースではなく単品のステーキと簡単なセット物をオーダーしました。
20100626_Chambertine_002.jpg
まずはシェフがガーリックを炒める。先日食べた熊本の時もそうでしたね。先にガーリックを炒めるのが手順のようです。
20100626_Chambertine_005.jpg
ワインの色は写真の通り。深紅でとてもいい色をしていました。
感想は、ピノノワール独特の絹のような舌触りで洗練された印象。果実味があり芳醇さが伺えます。2007年と少し若いですが、しっかりとタンニンも感じられるのでステーキにあわせても飲み応えがありました。
20100626_Chambertine_003.jpg
シェフが調理している間にいくらと湯葉の前菜。湯葉はうっすら緑色。そら豆をこしたものを入れていると言われていたような。
20100626_Chambertine_004.jpg
そしてガーリックチップと焼き野菜。
20100626_Chambertine_006.jpg
メインのお肉は宮崎牛 A5ランクのサーロイン200gにしました。今は宮崎が大変なことになっています。少しでも貢献できれば。。。カットは少し薄めでしたね。
20100626_Chambertine_008.jpg
そしてガーリックライス。ご飯はぱらぱら卵の食感も丁度いい。肉片はサーロインの脂身がついているところを使っています。
20100626_Chambertine_009.jpg
赤だしと香の物。
20100626_Chambertine_007.jpg
ワインも完飲!。今回のワインは2007年と若いですが、それはそれでとても飲みやすい印象でした。大満足!値段は1万円半ばくらいでお手ごろです。
実はこの後、移動してマッカラン 13年を2本も空けてしまったのでした。。。

-------------------------
品名:Joseph Drouhin Gevrey Chambertin 2007(ジョセフ・ドルーアン ジュヴレイ・シャンベルタン)
生産国:フランス
地 域:コート・ド・ニュイ
造り手:メゾン・ジョゼフ・ドルーアン
品 種:ピノ・ノアール
格付け:AC ジュヴレイ・シャンベルタン
タイプ:赤、フルボディ
--------------------------

■ワインの評価
----------------------------------------------
味 :★★★★☆
値段:★★★★☆
----------------------------------------------
★3つ...普通 ★4つ...良い ★5つ...とても良い

>> 同じワインを試してみる

日本料理 源氏 ヒルトン大阪 3F
営業時間:昼食 11:30 ~ 15:00 (ラストオーダー14:30)
     夕食 17:30 (土曜・日曜・祝日 17:00) ~ 22:00 (ラストオーダー21:00)
定休日: 無休
場所: 3階
席数: 124席
個室: 個室 5室(2~16名様ご利用)

そして、番外編として次の日のランチ。
20100626_Chambertine_011.jpg
ヒルトンホテル、中国料理 王朝でブッフェランチ。飲茶も食感がナイスです。
20100626_Chambertine_010.jpg
その後、また移動してこちらもヒルトンホテル内のブラッセリー チェッカーズでモエ・シャンドンを飲みました。昼からシャンパン、、、幸せです。って、どれだけ飲んだら気が済むのか、、、。

楽しい時間はあっという間に過ぎ、ほろ酔い気分で新幹線に乗り込みました。
帰りはN700系ではなかったため無線LANが使えず。。。残念。次回は上りの新幹線もN700系を狙っていきたいと思います。

今回、大阪での食事はALLヒルトンホテルでしたね。
年末年始からずっと仕事が大変で日記のアップをまたサボってしまいました。しかし、おかげさまで3月の後半に本番公開されました。

そんな訳で今回の日記は、正月ネタですが1月2日に飲んだワインレビューです。この日は友達と神社へ参拝し(ちなみにおみくじは大吉でした)、新宿伊勢丹の地下でワインを物色。ソムリエの方を交えてラトゥールにしようか、イタリアワインにしようかそれとも、、、とかなり迷いましたが最終的に選んだのは「Chateau.Margaux 2004(シャトー・マルゴー)」。それと、白はシャルドネで以前飲んだ「ワー・ドリームス」を購入しました。マルゴー5万3千円、ドリームス8千円。エチケットはご存知、下のような感じです。
20100102_chateauMargaux001.jpg
-------------------------
品名:Chateau.Margaux 2004(シャトー・マルゴー)
生産国:フランス
地 方:ボルドー
地 区:オー・メドック
造り手:マルゴー
格 付:第1級
品 種:カルベネ・ソヴィニヨン75%、メルロー20%、プティ・ヴェルドとカルベネ・フランが5%
タイプ:赤、フルボディ
--------------------------

■ワインの評価
----------------------------------------------
味 :★★★★★
値段:★★★★☆
----------------------------------------------
★3つ...普通 ★4つ...良い ★5つ...とても良い

>> 同じワインを試してみる

女性的と表現されるボルドーワインの中でもシャトー・マルゴーは「ボルドーの女王」と呼ばれており五大シャトーの先頭を競う高貴なワインですね。

柔和で繊細、かつエレガントで飲みやすい。贅沢で豊かな香りと味の深みもあり、背景に力強さが感じられます。飲んでいてとても幸せでした。味の濃いすき焼きにも負けていません。

2004年のシャトー・マルゴーは2002年と並んで1996年タイプに近いヴィンテージとのこと。
※1996年は完璧な年とされパーカーポイント100点が付けられています。
是非飲んでいただきたいワインのひとつです。

色はボルドーワインだけあってかなり濃厚です。 20100102_chateauMargaux002.jpg
2004年とまだ若いのでコルクは綺麗ですね。コルク右の液面についていたところはカルベネソービニョン特有の紫色になっています。 20100102_chateauMargaux003.jpg

また、この日は松坂牛 A5ランク肩ロース肉を買って家ですき焼きを食べながらワインを楽しみました。
20100102_chateauMargaux004.jpg
お肉を購入したのは同じく伊勢丹地下の生肉店で100g あたり2500円と超高級。写真は300gで別の部位を後200g購入しました。二人でこの量は食べすぎかも。。。 20100102_chateauMargaux005.jpg
上質な脂が乗っていてとても美味しかった。写真からも脂が解け出ているのが何となく分かりますよね。一人暮らしなので普段すき焼きを食べる機会はあまりないですが寒い夜のすき焼きはこの上ない贅沢です。

年初の景気づけには十分すぎる食事でした!

白の「ワー・ドリームス」についてはまた後日アップします。
最近は仕事が忙しくブログを更新することが出来ませんでしたが、今日は少しだけゆっくりした時間を過ごしています。ブログの更新も滞っていたので今日書くのは2009年11月21日~23日の三連休で熊本へ帰省した時に飲んだワインの履歴です。

11月22日は友達の演奏会でした。ここ3年くらい毎年熊本へ拝聴しに(好きで)出向いています。友達の演奏会終了後、料理屋で待ち合わせをして軽く食事をし、良く行くクラレットへ移動しました。

まずはグラスでシャンパンをいただきました。シャンパンはボーモン・デ・クレイエール(Beaumont des Crayeres)。すっきりとしたなかなか美味しいシャンパーニュです。ピノ・ムニエ60% シャルドネ25% ピノ・ノワール15%の品種配分とのこと。

そして、この日飲んだワインは「CHARMES CHAMBERTIN GRAND CRU VINCENT GIRARDIN 2002(シャルム・シャンベルタン グラン・クリュ ヴァンサン・ジラルダン) 」と「LUCE DELLA VITE BRUNELLO DI MONTALCINO 2004(ルーチェ・デッラ・ヴィーテ ブルネロ・ディ・モンタルチーノ)」です。ちょっと名前が長いですね。

まずは、「CHARMES CHAMBERTIN GRAND CRU VINCENT GIRARDIN 2002(シャルム・シャンベルタン グラン・クリュ ヴァンサン・ジラルダン)」から。
20100221_vincent_girardin001.jpg -------------------------
品名:CHARMES CHAMBERTIN GRAND CRU VINCENT GIRARDIN 2002(シャルム・シャンベルタン グラン・クリュ ヴァンサン・ジラルダン)
生産国:フランス
地 方:ブルゴーニュ/コート・ド・ニュイ
造り手:ヴァンサン・ジラルダン
品 種:ピノ・ノワール 100%
格付け :グランクリュ(特級畑)
タイプ:赤、ミディアムボディ
--------------------------

■ワインの評価
----------------------------------------------
味 :★★★★★
値段:★★★★☆
----------------------------------------------
★3つ...普通 ★4つ...良い ★5つ...とても良い

>> 同じワインを試してみる

今回のワインを選ぶ時も3本程出していただいてその中から選びました。エチケットは非常にシンプル。しかし「GRAND CRU」の文字に惹かれてしまい結局このワインに決定しました。

製造者のジラルダンはブルゴーニュの中でも若手の有望株だそうです。伝統的なワインを守りつつ魅力的な個性を出しているようですね。品質はとても高く、ワインに対する姿勢は他の生産者を圧倒する程とのこと。美味しいワインはこういう生産者から生まれるのですね。

ロバート パーカー Jr.も「私はこれほど手頃な価格で、幅広く傑出したワインを届けることのできるブルゴーニュの生産者やネゴシアンをほかには知らない。もし読者がブルゴーニュの赤を愛するのであれば、のんびりと歩いている場合ではない。走ってワイン商のもとに駆けつけ、この目のくらむばかりのワインを購入しよう。」とこの生産者を称したのだとか。しかし、やはり表現がキザです(笑)

20100221_vincent_girardin002.jpg
ワイン自体は、色濃く力強いバランスが取れたワインです。やわらかい中にも強さがありますね。ボリューム感というか満足感が素晴らしいです。日記を書いている今もワイン自体はかなり前に飲みましたが、想像するとアロマとその場の雰囲気が思い起こされます。幸せに満ちた空間だったような。。。僕は特にブルゴーニュの香りが好きです。

次回、「LUCE DELLA VITE BRUNELLO DI MONTALCINO 2004(ルーチェ・デッラ・ヴィーテ ブルネロ・ディ・モンタルチーノ)」に続く


以前の訪問日記
----------------------------------------------
2009年9月5日
http://kimkim-wine.com/2009/12/post-31.html
2009年7月19日
http://kimkim-wine.com/2009/08/post-25.html
2009年5月16日
http://kimkim-wine.com/2009/06/charmesch.html

CLARET(クラレット)
住所:熊本県熊本市下通1丁目6-5 第2丸愛ビル1F-A
電話:096-211-3260
営業時間:18:00~02:00
定休日:無休

今回は、9月19日(土)~23日(水)はシルバーウィークの時に飲んだワインの紹介です。21、22日は軽井沢に行く予定にしていてその前日は早めに寝たいと思い僕の家ですき焼きをしました。せっかくだからおいしいワインを飲みましょうということになり、「Chateau Palmer 2001(シャトー・パルメ)」を購入。すき焼きと一緒においしいワインをいただきました。

残念ながら当日写真を撮らなかったので、、、空き瓶のみの写真です。
20090719_chateaupalmer.gif
-------------------------
品名:Chateau Palmer 2001(シャトー・パルメ) 生産国:フランス
地 方:ボルドー/マルゴー
造り手:パルメ
品 種:カベルネ・ソーヴィニヨン51%、メルロ44%、プティ・ヴェルド5%
格付け :グランクリュ(特級畑)
タイプ:赤、フルボディ
--------------------------

■ワインの評価
----------------------------------------------
味 :★★★★☆
値段:★★★★☆
----------------------------------------------
★3つ...普通 ★4つ...良い ★5つ...とても良い

>> 同じワインを試してみる

色は深く濃い紫色で、その色の通り深みがあり果実味豊かなワインでした。舌触りはリッチで力強いタンニンも感じられます。また、香りは華やかで全体的に満足度の高いワインと言えます。5年~7年程度セラーで寝かせた方が良いとのこと。確かに飲んだ瞬間の印象は少し若いかな?と感じましたがこれから飲み頃になるように思います。

名前の由来はウェリントン将軍の幕僚であったパルメ将軍の名前から来ているようです。シャトーは未だ健在で伝統的な製法も守られレベルの高いワインを出荷されているとのこと。

当日の「Chateau Palmer 2001(シャトー・パルメ)」はパーカー氏にも好評価を得ているようで「左岸には鼻と口蓋にもたらされる香りの魅惑においてパルメに太刀打ちできるシャトーはない。パルメのワインには、どの一級シャトーにも劣らない深遠さがある。」というコメントが残されています。パーカーポイントは今回飲んだ2001年が90点でした。

パルメは三級シャトーですが、一級、二級の中間程度の価格で取引されています。そのことから見ても世界の消費者がこのワインに高い敬意を払っている証拠と言えるでしょう。ミーハーではありますが、神の雫でも取り上げられていた一本です。

この「Chateau Palmer 2001(シャトー・パルメ)」は新宿 伊勢丹 B1で購入した一本です。表の売り場からガラス戸を開き奥に通じる通路があります。高級ワインはそちらの方で管理されています。ともてVIP感が漂っていますね。ほとんどのワインが棚に入り鍵がかかっていて、ここのワインカーブを見るだけでもかなりの時間楽しめます。少々寒いですが。。。

価格は確か2万円前後だったような気がします。ネットでの価格も15千円~2万円前半程度であるようですね。

また少し時期を置いて飲んでみたいおいしいワインでした。

前回エントリしたフェデリコ(2009年7月19日)の後は、またクラレットさんに移動しておいしいワインをいただきました。

今回は、よく飲んでいるジュブレ・シャンベルタンではなく、ファーストネームに何もついていないシャンベルタンを出していただく。ワインの名前は「CHAMBERTIN GRAND CRU 2001 / LOUIS JADOT(シャンベルタン/ルイ・ジャド)」。
20090719_claret001.jpg
ザ・シャンベルタンともいえるワインとのことでしたね。このようなシャンベルタンは京都のTHE SCREENで食事した時に飲んだ「Chambertin Cuvee Heritiers Latour(シャンベルタン・キュヴェ・エリティエ・ラトゥール)」以来です。>> 京都 THE SCREENの記事へ
20090719_claret002.jpg
-------------------------
品名:CHAMBERTIN GRAND CRU 2001 / LOUIS JADOT(シャンベルタン/ルイ・ジャド)
生産国:フランス
地 方:ブルゴーニュ/コート・ド・ニュイ
造り手:ルイ・ジャド(Louis Jadot)
品 種:ピノ・ノワール 100%
格付け :グランクリュ(特級畑)
タイプ:赤、ミディアムボディ
--------------------------

■ワインの評価
----------------------------------------------
味 :★★★★★
値段:★★★☆☆
----------------------------------------------
★3つ...普通 ★4つ...良い ★5つ...とても良い

>> 同じワインを試してみる

味はとてもバランスがよく、繊細で滑らかな印象を受けます。ベリーや赤い果実の味と香りの中にスパイシーさやミネラル感もあります。上品ですが力強いタンニンと酸味も特徴です。気品のある素晴らしいワインだと思いましたね。
20090719_claret003.jpg
フルボディとうたわれているところが多いようですが、印象としてはミディアムボディのような気がします。

ルイ・ジャド社は今回飲んだシャンベルタンだけではなくジュブレやモンラシェなどもあるようです。また、違ったものも今度飲んでみたいですね。

ルイ・ジャド社は1859年に設立され、ネゴシアンとしてブルゴーニュ・ワインの取り引きにかかわる一方、総面積105ヘクタールのブドウ畑を所有する大ドメーヌでもあるようです。

格付けのないボジョレは別ですが、それ以外のコート・ドールに所有する畑はほとんどがグラン・クリュとプルミエ・クリュだそう。凄いですね。。。

特にボーヌ・プルミエ・クリュ・ヴィーニュ・フランシュの一部であるクロ・デ・ズルシュールは、2.2ヘクタールのモノポール(単独所有畑)として有名とのこと。しっかり覚えておきたいと思います。

CHAMBERTIN GRAND CRU 2001 / LOUIS JADOT(シャンベルタン/ルイ・ジャド)のワインを飲む前はJACKROSE(ジャックローズ)をいただきました。
20090719_claret005.jpg
標準的なレシピは以下の配分。
・アップル・ブランデー - 2/4
・ライム・ジュース - 1/4
・グレナデン・シロップ - 1/4

カクテルもたまに飲むと美味しいです。
20090719_claret004.jpg
そして、ワインと一緒にいただいたのはチーズの盛り合わせとバケット。オレンジ色のフニフニしたのはミモレット(写真右奥)は通常のミモレット(写真左上)をレンジで焼いたものです。食感もモチモチして、濃厚な味で大変美味しかったです。今度、家でやってみたいと思います。

当日のお会計は5万数千円。ワイン自体は4万5千円程度でしょうかね?忘れてしまいました。。。

ワイン、大変美味しかったです。

以前の訪問日記
----------------------------------------------
2009年5月16日
http://kimkim-wine.com/2009/06/charmesch.html
2009年7月19日
http://kimkim-wine.com/2009/08/post-25.html

アイテム

  • 20100710_awkitchen_008.jpg
  • 20100710_awkitchen_007.jpg
  • 20100710_awkitchen_006.jpg
  • 20100710_awkitchen_005.jpg
  • 20100710_awkitchen_004.jpg
  • 20100710_awkitchen_003.jpg
  • 20100710_awkitchen_002.jpg
  • 20100710_awkitchen_001.jpg
  • 20100626_Chambertine_011.jpg
  • 20100626_Chambertine_010.jpg

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちフランスワインカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはバーです。

次のカテゴリはフレンチです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。