リーデルワイングラス

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近頃はめっきり秋らしくなりましたね。
僕も最近、秋らしい活動が多くなってきました。

11月3日は友人8人で山梨の昇仙峡にハイキングに出かけ、温泉に入って来ました。昇仙峡はところどころ紅葉が始まっており、季節の移ろいを感じると共に大変リフレッシュすることができました。当日は東京も真冬並みに寒い日でしたね。

僕は写真も趣味のうちのひとつですので、今度画像をアップしたらURLをこちらのブログにも紹介したいと思います。

また、読書欲が旺盛にり先日もまとめ買いしましたね。これから黙々と読み進めて行く予定です。ビジネス本、古典などを中心に購入しました。

さらに秋といえば、、、筆頭格の「食欲の秋」が(笑)
昨日(11月14日:土)も友達9人とバーベキューに出かけ秋刀魚、松茸、キノコ、10月~3月ごろまで旬の牡蠣も炭火で焼いていただきました。

秋刀魚の脂の乗りは最高でしたね。しかし、秋刀魚は大型スーパーでも100円程度。当日はとても丸々太った秋刀魚が1匹あたり68円というビックリ価格でした!

これからは寒くなってきますので家飲みの機会も増えるでしょうね。先日のニュースでは居酒屋などに立ち寄らず家に帰って飲む「家飲み派」が86%を上回ったとのこと。人が減って実質の仕事は増えているのに給料を減らされる。。。色々考えざるおえない時期であります。

家飲みの機会を増やすためというわけではありませんが、先日ワイングラスを購入しました。本当は、、、ワイングラスを割ってしまったのですが、これを気に数脚そろえようかと。。。

購入したのはリーデル社のワイングラス。

今回はボルドータイプとブルゴーニュタイプの2つの形状を選んでみました。それぞれボルドーやブルゴーニュを飲むのに適したワイングラスです。

・リーデル オヴァチュア 408/00 レッドワイン2本セット
・リーデル ヴィノム 416/7 ブルゴーニュ

口の大きさ、胴部の大きさ、深さ、厚み、持ち手などそれぞれ違います。ワインの特性に合わせ作られています。注いだ時の返りで空気に触れる量と時間が変わりますし、飲む時に鼻が覆われるブルゴーニュタイプでは香りを存分に楽しむことが出来ます。

それなりのレストランなどに行くと、当然ですがワインに合わせてグラスを変えてくれますよね。

無印(や他の量販店)などに売られているワイングラスでも「ワインを飲む」というグラスの機能は満たしているのですが、いいワインを飲むときには最適の状態で飲みたいので、グラスもこだわりたいところです。

リーデルのワイングラスも比較的求めやすい値段なので、ずっと長く使えるワイングラスへの投資は悪くない考えだと思います

ワイングラスの選び方などは今後こちらのページで紹介していきたいと思います。




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